さば観
おもにゲーム、おもにひとりごと、まれにネタ
マックスウェルの不思議なノート(DS)
 入力した単語が具現化して、それを使ってクリアするゲーム。
意外とステージがたくさんあって、次々クリアをして行く感じ。
もちろん、のんびりクリアしてもいいんだけど。(速さを要求されるステージ以外は)
 中古がなかなか安くならないけど、その分おもしろかった。

 平仮名とカタカナと区別があるのに気づかなくて、最初は困った。「ぷりん」はダメで「プリン」は可。
かなりの単語が用意されていて、はしご系だけで「はしご」「ながばしご」「いえのはしご」「ながばしご」「キャタツ」など。
「いも」「ポテト」「POTATO」は区別されるのでアドバンストモード(同じ単語使えない)ではセコくクリアしたり。
 「バスケット」「ペガサス」は活用させてもらった。

 アクションモード(クリアの星を取りにいく)のが苦手だったけど、
パズルモードをあらかたクリアした後だと、使えるものが分かっている分、そこそこクリアできるように。
しかし途中からアクションとパズルの区別がないような問題も…
 「人形の世界」って前提があることで、コレそんなに軽かったのか!と後から気づくことも。
 
 なるべく殺さないようにしてたけど、クリア条件が「ゾンビを助ける」だったりするうちに
邪魔モノはとりあえず殺してみたり(殺生不可のステージもあり)
キリギリ&運でなんとかした所も多くて、「本当は別の答えがあるんだろうなー」と思ったり。
 自力で9割はクリアしたので、あとは攻略見たり変な単語探しかな。「ながいねこ」とかw

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