さば観
おもにゲーム、おもにひとりごと、まれにネタ
エストォォォォ(チェスト的な発声で)
絶対領域
 これからやりますともさ

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エストにハマれなかったワケ
 新エストも出るし、告白しておきますが
長いことネバーランドカンパニーを好きだと公言しているのに
代表作とも言うエストポリス伝記にハマってはいませんでした。
 いや好きですよ。
コミカルなノリ、2なんかは謎解きありのダンジョン、戦闘のシステム、エンカウントの仕方、
ゲーマーのM心をくすぐる、いにしえの洞窟とか大好きです。
が、他の作品ほどハマることはありませんでした。

 その理由のひとつは1→2と続けてプレイしたこと。
1には2に関するネタバレがあります。
結果が分かっていながら……いや分かっているこそ、そのキャラに思い入れをしてしまい
主人公に感情移入しきれなかったのでした。

 ふたつ目にはタイミング。
プレイしたのは、たしかエスト3が発売中止になった後の
ある意味いちばん盛り上がっている時期でした。
 ネットを見ていて、その思い入れの強さを目の当たりにすると
「ああこの中に入って語れないな」と引いてしまったというか、
乗り遅れた感じがして。
 ちなみに「よみがえる伝説」(GB)はリアルタイムだったけど、
戦闘(ダンジョン)がいまいち楽しくなくて、ハマれなかった。

 新エストは新作とも言えるほどリメイクされているし、
新たな気持ちでプレイして、今度はハマれたらいいなと思います。
 ま、なんだかんだ言いつつ、うかれてるんですがね。


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ボンノー退散!
 なんとか新エストが出る前に、逆裁本のペン入れが終わりました。
さあて、頭切り替えてネバー本やりますよ!

 と言っても仕上げが残っているし
3月に本買いに行くから、ぶり返すだろうけど。

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ドラマ版 とめはねっ!
 キャスティングがよかった。
兄は加茂ちゃんが絶妙だと言っていたが
縁も「ガチャピン」とはさすがに言われなかったが、よく見つけてきたなと。
 NHKだと話題のタレントをムリヤリ持ってきたり
そのために設定を曲げたりすることが少ないのがいい。

 3話までは原作にそっていて、4話からはナニその展開!?と思ったけど
6話でまとめるためだろうし、ラブレターの部分とかは上手く再構成されてたと思う。
後半は書に関する解説とか少なくなってしまったのは残念。
全体的に悪くなかったので、やっぱりもう少し長めの構成で見たかった。
 あと1話の「プリンス」「エドワード~?」が面白かったんで
もっと小ネタをしかけてきてほしかった。


 もやしもんもドラマかー。
フジか……んー今のところなんとも。期待せずに待っておこう。
ってノイタミナなら見れないか。

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モヤモヤさせるがいいさ
 母親が「らき☆すた」のクリアファイルを使っていた。(なんかでもらったらしい)
やめとけ、と言おうと思ったら「かわいいから」と
……そうか、あれは純粋な目で見ると可愛い絵なんだ。
 そういえばTVの企画で、
同じ野菜を普通のパッケージと萌え絵と並べて売ったところ
意外と主婦や子供も手に取っていたし。(売れたのはほぼ同数だった)

 まー気に入って使っているならいいか、と放置することにしました。
せいぜい知っている人が見て、フクザツな気持ちにさせるといいさ、と。
どっかのおばさんが、片桐さん(ときメモ)の
ペンケースを持っているのを見た、自分の時のように(笑)

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From Loud 2 Low Too 光吉猛修
 やっと買えました。
品切れだったのもあるけど、キーボードの調子が悪いせいで
なかなか買い物終了できなくて……。ちなみにセガストア専売

 光吉猛修といえばデイトナやバーチャなんだろうけど
個人的にはバーニングレンジャーやレンタヒーロー。
……そういやレンタ入ってないな。残念。

「Burning Hearts ~炎のANGEL~」はソフトについてたシングルも
「ソニックチーム パワープレイ」も持ってるけど
聴くたびに熱唱してしまいます。熱い。
「I Just Smile」はびびった。高い高い! 原曲と同じキー?
途中から光吉節になるけど。

「THIS IS MY HAPPINESS」と「アウト・オブ・ザ・ミラー」はオリジナルの方が好きだったけど
この並びで聴くと悪くないな。
いや、「アウト・オブ・ザ・ミラー」はあのヘタさ加減がいいので(笑)

「愛が足りないぜ」は今の自分の胸に突きささる。
あきらめたままじゃ負け犬さ、とかね。がんばります。

 Disk1の方が熱唱できる曲が多くて、しばらくエンドレス状態です。

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