さば観
おもにゲーム、おもにひとりごと、まれにネタ
DQ11(3DS)
 「ゾーン」はIPシステム(エスト2)かな?と思った。
シンボルエンカウントもだし。

 主に2Dでプレイ。
戦闘は3Dの方が見せ場があって良さそうだし、モンスターを避けられるのがいいけど、
2Dの方が歩きやすいし、人や「しらべる」の見落としが少ない。
何よりイベントは、2Dの方が想像する余地がある分入り込める。
3Dだと全部画像で見える分、「主人公=自分じゃない誰か」を見せつけられている感じが強くなる。
最近RPGやっても主人公と同化できない理由がそれだったのかも。

 DQの主人公は頭ツンツンのイメージが強くて、長い間どっちが自分?と思った。
あとシルビアとシーニャの名前のイメージが逆で、最後まで混同してた。
 シルビアは、言動だけなのか中身も女なのかと悩んでたら
さらっと「女3人」と混ざってたのが笑った。

 DQ10以外はプレイ済なものの、かなり忘れてる。
5までは覚えてるのは、ドラクエ4コマがあったからだろうな。
レイトン ミステリージャーニー(3DS)
 スマフォ版と同時のせいか、1話がさくっと終わるし
話上のナゾも解かなくても進める所も多かった。
3Dないのはびっくりしたけど。

 操作性がイマイチでイライラした。
「はい」「いいえ」の場所が統一されてないのはどうかと思うが、1ヶ所だったから我慢できたけど
直接タッチして決定できるのもあれば、スライドさせて決定ボタン押さないとダメだったり。
あと、メモ画面でペンや消しゴムを持ち直すと、一度目のタッチじゃ使えなくて
もう一回タッチしないとダメってのが一番イライラした。(一番使うところだし)

 話は予想通りだったけど、わりと面白かった。

大逆転裁判2 (3DS)
 全体的に遊びが少なかった気がする。
先を急いでプレイしたのと、あまり引っかからなかったせいかもしれないけど。
陪審員のシステムも形だけっぽい感じだったし。

 トリックはだいたい予想通りだった。
プロフェッサーも死神も予想がついたし、
大逆転裁判2(体験版)
 ネタバレが嫌ってのは、自分の目で見る前に他から情報が入るのがダメってことだよなあ、と思ったので
ニコ生の公式放送でプレイ画面も見たし、体験版もやることにした。
龍太郎が可愛かったし!

 案の定、すぐに新キャラ?情報を目にしたし。
(以下ネタバレ)